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昨日また日記書き忘れてるね。
昨日はなんでしょう。
研究室で何してたっけ。
もう覚えてないとか(駄目過ぎる。

金曜は講義があるのですけれどもね。
それはたぶん関係なくて(ぁ

ドラマCDの2枚目を聴いて。
mixiで日記書いて。
シロフィーからメッセが来て。
シロフィーとメッセしてたら色々あって。
気付いたらもう講義の時間で。
講義は早く終わったから急いで帰って。
なんとかミミカには間に合って。

それで、5を取り込み始めて。
色々悩んでて(何

うーん、その後はもう眠かった気がする(ぁ

途中寝たんだよね。
それから、絵茶会に参加して。

そうだった。絵茶会のログをあげなければ。
朝の3時で限界が来て途中退室だったのですけれども。
数枚だけ確保しました。
素敵絵師様方、お世話になりました。


さて、また眠い(ぁ
今日中に続きのヤツは書こうと思うけれども。
絵茶ログも今日中には(あ、危ないの無かった気がするから、こっちでも良いか。)うpしよう(ぁ

でもとりあえずは昼寝。
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(ノ∀`)あはは。
カテゴリ名変えました。

もうショートじゃないぉ(ぁぁぁ

って事で。

きっと全部長編だ。

前のやつは置いといて(激待

今回はヴァンルクです。

台詞は本編から引用で(ォィ

捏造ストーリーですぜ(ぁ

設定? ヴァンとルークの相思相愛物語ですよ(ぁ
エロは未定(ぁ 今のところ出す予定は無いけど。
タイトルに意味は無いです。ひらめいただけ(ぁぁぁ

時期的には前半の終わり頃かな。

そのせいで、日記すらかけなかった(ぇ

というか。
先生の話が長いのね。
2時間とか長いよ。
しかも、約束の時間から1時間半も遅れてるし。
ひ ど い お ^p^ (ぁ
ま、別に、悪い話ではなくて、自分の為になる話だったからよいけれども。
でも、僕は御飯は5時半に食べるのね。
なのに、終わったのが6時20分とか。
忍玉終わっちゃったぜ(ぁぁぁぁあああああ

帰ってからなんとか食べました。
それでmixi開いて。そしたら絵茶をやるという日記を発見して。
突撃しましたよ(ぁ←
mixiの日記は絵茶中に更新出来たのだけれどもね。
こっちは流石に無理だった(ぇ
というか、窓開きすぎて落とされるのではないかとドキドキしておりました(ぁ←
IEは7窓で、ファイルが2個、メモ帳1個、あと途中でテレビも起動しやがるし(というか7時の番組見損ねた(o;ω;o)、9時のは予約されてたから勝手に始まったけど)、あとなんだっけ。他にもなんか開いていたけど忘れました(ォィ。
相変わらずギリギリな僕でした。
絵茶ログは別館にさっきうpしてきました。
なんだか細かく撮ってたから、最高記録の28枚になってました(ぁぁぁ
結構重いです。開く人は覚悟が要りますね。
でも、そんな注意文は書いていないという(待てコラ
だって、ジオは更新が面倒なんだもn(ぁぁ←
やっぱりFTP使えないとキツイぉ^p^ サブディレクトリの使い方が分かった分はマシになったけど、うpがさらに面倒になったしね。もう嫌だ。
でも、忍者は規制厳しいしなぁ。もうFC2に引っ越そうか。
この前、酷いミスしちゃったし(ぁぁぁああ←これでかなりの自己嫌悪してた。
そんな自己嫌悪も素敵絵茶で癒されたし(ぁ



あ、ちなみに今は先輩方は皆で御飯を食べに行きましたとさ。
僕は独りで研究室に残ってます。
きっと2時半とかに御飯食べるよ☆(ぇ
昨日は昼食食べなかったけどね。

さて…今日もきっとSS更新しない^p^(ぁ
今日こそ絵を描こうと心に決めてみた(ぇ←
というか。そろそろここのテンプレートも変えないとね。
絵だってもう使いまわしだしOTZ

さぁ、頑張ろう(何を。
今日は、なんだか気持ちが悪いです。
睡眠不足のせいではないと思います。

きっと風邪だよ^p^(ぁ
最近生活が不規則なせいだね。
昨日とかもずっとだったしn(何

今日は。
朝の7時20分に寝て(ぁぇ、10時半に目が覚めて、11時まで2度寝して(ぁ。
シャワーを浴びて、朝御飯(昼御飯?)食べて、学校へ行きました。

それからずっと、英文はやらずに、ネット開いてページ作りですn(ぁ
とりあえず、絵茶会のログを別館にうpしました。
それから日記書いたり、あとは久々にYoutube見てましたね。
なんか、歌詞検索してて。
組曲ニコニコ動画の曲を歌おうと思ってね(またか。
それで。
「エージェント夜を往く」の歌詞を検索してたら。
Youtubeの動画が引っかかりました。興味があったので見てみたのです。
ちょい嵌った(ぁぇ とうか、アイドルマスターの歌だったんだn(ぁぁ
色々なバージョンとか、他の曲とかを聴いてました(ぁ
それからやっぱりチャットもしてましたね。
久々にゲームの話をしました。
あんまり好きくない人だったんですけれども。
話は弾みました。まぁ楽しかったです。
TOD(PS2)の話題だったんですけれどもね。

 た の し か っ た で す ☆(ぁ

あ。今日は絵を描こうと思ってたんだった。
台詞うpはもう今日は無理だ。
学校で作業しよう(待

SSは…やっぱり夜中かな(ぇ
さ、絵書こうー。
とりあえず、書けるところまで書きます。
絵茶が終わるまで書いてます(ぁ(現在朝5時26分



目が覚めると、目の前に変な生き物が居た。

「みゅううううぅ~起きたですの~~」
水色のちっこいのが、俺の顔を見て言った。
何だ?

いつの間にか、変な生き物達に囲まれていた。
俺は体を起こした。
なんだか年寄りっぽいのが喋った。
「お体の具合はどうですかな、ルーク様」
こいつまで俺の名前しってやがる。
「てめぇ、誰だよ。」
あ、れ…? なんか、喉が、声が、おかしい…?
「自己紹介が遅れましたな。わしはチーグル族の長老ですじゃ」
「…チー…グル族?」
聞いた事の無い名前だ。
なんだか声に違和感がある。
「聞いた事が無くとも無理はない。この山だけに住む一族なのですじゃ」
「この山だけ…?」
「我ら一族は、女神ユリアに仕える聖獣なのですじゃ」
「あの女に…!?」
「…あれで一応、女神なのですじゃ」
"一応"言いやがったwwwww

「ちょっとぉ、一応だなんて、酷いじゃない~」

俺の後ろから声が聞こえた。
振り返ると…ユリアが居た。


もう絵茶も終わりそうなので。
結局まだにょたじゃない(ぁぁぁ
編集で追加します。

たぶん1。きっと続く(ぁ
タイトルは…なんかパクリっぽいなぁ(ぁ←←
でも別にタイトルが似てるだけだかr(何

ジャンルはアシュルク子。
パロディですね、はい。
R指定は無い…とは思います。15Rとか言われても困るけどね。
僕の基準は18Rからですかr(ぁ
ちなみに。
アシュ→ルクです。
オールドラントじゃないです、一応。



昔々、あるところにキムラスカ・ランバルディアという王国がありました。
キムラスカ・ランバルディアには、国王の甥の王子が居りました。
王子は双子でした。
一卵性双生児として生まれてきた双子は、外見だけはそっくりに生まれてきました。
そう、外見だけは…。

兄のアッシュは何をやっても優秀で、将来は王位を継ぐと期待されました。
弟のルークは何をやっても兄には勝てませんでした。それでも、父親が公爵であるので、将来は爵位を継ぐ事が約束されて居りました。

兄は勤勉で、周りからも期待され、17という若さで内政に携わるようになりました。
弟はそんな賢い兄と比べられ、周りからささやかれる声に嫌気がさし、全てを放棄して遊びに耽っておりました。

「おい、待て! 何処に行く!!」
「うっせぇ、てめぇには関係ねぇっつーの!」
「うっせぇって…、おい、それが兄に対して言う言葉か!?」
アッシュは部屋から出て行こうとするルークの腕を掴む。
「事実だろ、うぜぇんだよ。つーか、気安く触るんじゃねぇ」
ルークは問答無用でアッシュの手を振り払った。
「たった数秒差しかねぇ癖に、兄貴面すんなっつーの!」
それを捨て台詞に、ルークは部屋から出て行った。
部屋に残されたアッシュは一人呟く。
「なんでいつもこうなるんだ…」

バタンッ と物凄い勢いでドアを閉め、部屋から出て行ったルークは、そのまま廊下を早足で歩き、ためらいも無く城から出て行った。
その勢いでそのまま城下町も抜けていく。
振り返りはしなかった。
城に未練なんか無い。
城を見るだけで嫌気がさす。
だから、振り返るもんか。
ま、どうせ2,3日もしたら戻るけどよ。
あのムカツク野郎や父上達はともかく。母上にはあんまり心配かけるわけにはいかねぇからな。

街の出入り口付近に、馬小屋がある。
王族専用の立派な馬小屋に、俺専用の馬も居る。
俺は、馬をつれて街から出て行った。

最近は、馬に乗るのが好きだ。
15歳の頃に乗馬を始めたのがきっかけで。
あいつと口論になった後は、大抵馬で出かける。
船は時間かかるしな。
簡単に遠くへ行ける馬は、俺にとって凄く便利だ。
「今日は何処へ行こうか?」
そうだ。南西にある山に行ってみようか。
あの山にままだ行った事が無かった。
なんでも呪われているだとかで、人が近づかないんだったっけ。
そういうところって、なんだかワクワクする。

まだ子供なルークは好奇心旺盛だ。
ルークはなんで人から怖がられているのか、その秘密を暴きたくて仕方がなかった。
自分がその呪いの対象になるのではないか、という考えも浮かばないほど、ルークは子供だった。

人の踏み入れない山というから、てっきり道なんて無いかと思っていたけど。
その山にはちゃんとした道があった。
山の入口には木の杭と縄で簡易的な柵が作ってあった。
俺はそこに馬を繋いで、柵を乗り越えた。

ある程度整備されているらしい山道を進んでいった。
まだ昼だというのに、なんだか薄暗い山だった。
そんで、、、
「さみぃぃぃ」
肌寒い。
山ってこんなに冷えるもんだったか?
部屋から飛び出して。そのまま来たので、今は薄着だ。
「体動かしてりゃあったかくなるよな」
基本的な事は前向きなルーク。兄が絡むと卑屈になるが。

そのまま気にせずにずんずん山の道を進んでいく。
どのくらい歩いただろうか。
1時間は歩いたと思う。
道に、終わりが来た。
その先には、大きな木があった。
樹齢2000年は超えていると思われる、大きな木だった。
「でっけぇ木…どんぐれぇなんだろ」
見上げると、首が痛くなった。

その木の根元に、墓石みたいなのがあった。
花が置いてある。
「…? これなんだ??」
ルークは、不用意に墓石に触れる。


触れた瞬間、光が溢れた。


俺は光に包まれ、気絶した。


そこは、ふわふわして温かかった。
明るいけれど、眩しくは無かった。
なんだか心地よくて、眠くなってきた。
「ぅーん……おやすみなさぃ……」
寝ることにした。

ちょおーーーーっと待ったぁぁああああーーーー

意識が落ちかけたところに、女の声が耳に響いた。

「ん…誰……?」
目を開けると、女が居た。
マロンペースト色の長い髪をなびかせた、かなりの美女だ。
瞳はサファイヤブルーで、本物の宝石みたいにきらきらしていた。
「んふふ。初めまして、ルーク! 私はユリア。女神様よ」
自分で様付けしやがった。つーか、女神?
「はぁ? 女神って、マジで言ってんのか? つーか、何で俺の名前を…??」
「えへへ~ 覗いちゃった☆」
なんだかわからないけど、嫌な予感がした。第六感ってやつだろうか。
「…覗いたって、何を?」
「もちろん、 き・お・く♪」
寒気がした。
「ちょっ!!! 何勝手に人の記憶覗いてんだよ!!」
「だって~取り憑いた相手の事くらい、知っておきたいじゃない?」
ね? という感じで、ユリアは首を傾けた。
だが、その可愛らしい仕草に目を向けている場合じゃなかった。
「ちょっと待て!! 取り憑くって!? 誰が、誰に!?!?」
「やだなー、そんなの決まってるじゃん~。ユリアちゃんが、ルークたんに☆」
たんって何!?
いや、そんな事に突っ込みを入れている場合じゃない。
「待てよ、待て待て。お前、さっき自分で女神って言ってたじゃねぇか!! 女神が人に取り憑くのかよ!!」
「うん☆」
あっさり肯定しやがったwwwwwww
「てめぇ、何なんだよ!!」
「だからぁ、女神様だってばぁ~」
「……女神って、神様って事だろ。なんで人間に取り憑くんだよ」
「所謂ぅ~…祟り神?」
人差指を口につける可愛らしい動作で、可愛らしい笑顔で、ユリアはあっさりと答えた。

ルークはその時やっと。
この山が呪われている理由を知った。

この女のせいかーーーーーーー!!

謎は暴けたが、変な女神に取り憑かれてしまったルークだった。


長くなったし、一旦保存で。
絵茶中ずっと描いてたぉ(遅い
2に続く。
てか、SSじゃなくて、普通に長いっす(ぁ
まだ女体化してないね^p^ そこまで入れる予定だったのn(ぁぁ
ま、次ですな。
ありがちな感じで(ぁぁぁ
今日というか昨日からというか一昨日からなんですけどね(何

日曜の夜から読み始め、日曜はそのまま月曜のAM2時半まで読み続け、そんで月曜も部屋に帰ってからずっと読み続けて、今もう火曜のAM1時ですけどね。やっと終わりました。
量が多かったですが、とっても良かったです。

そんで。
その素敵サイト様は主にアシュルクで。アシュルクだけではないけれども、ほとんどアシュルクで。

僕は思った(何。

ルクアシュ書きたい(謎←

いや。ルークがアッシュに酷い事されたり一人悶えさせられたりするのを見て。
ルークは攻めでも良いと思ったのです(ぇ。
生憎と僕はルクアシュのサイト知らないんだよね。探してないのもいけないんだけど(ぁ。

今度、ルクアシュを目指して頑張ろうとか思った(ぇ
出来れば、ルク←アシュで(ぇぇ
もっとルークに余裕がある感じでも良いと思うんだよね(激何


あ、でも。今思いついたSSはアシュルク子なんだけど(←
地道に書きます。書くの遅すぎるな、自分。

んで今は。
シロフィーにメッセで教えてもらって。
某素敵サイト様の絵茶会を覗き中(ぁ← 絵は描かないよ、だって僕は絵描きさんじゃないかr(ぁ

まだこの前の絵茶ログもうpしてないけど。
明日(というか今日)、学校でやろうかな(待て、英文は?
とりあえず、一緒にうpしよ。
ジオは作業面倒だし。何故FTPがつかえない(ぁ
面倒過ぎる。
さて、それでは。もしかしたら次はSS。駄目だったら日記。
某素敵サイト様の絵茶会に参加してきました☆
夜8時半からでしたー。いやぁ、これには色々語ることが(ry(ぇ

お相手してくださった方々にとっても感謝なのです。
というか、終わったのが朝の5時という長時間(ぁ
本当に、長い時間楽しかったです(*´ω`*)
あだ名も貰えてかなりハッピーな自分。
GETした絵は16枚になりました(保存しすぎ←
ちゃんと許可貰ってないけど、別館にうpしたい(待てコラ。
あ、今回はちゃんと絵描きましたよ? 2個だけですけど(ぁ。

皆様の絵が素敵過ぎてもうウッハウハで。会話も楽しくてニヤニヤで(キモイ
また絵茶会開いて欲しいです▼・ω・▼



昨日は。朝の7時半くらいに目が覚めて。ずっとスクイズ見てたのかな?(ぁ
もうあんまり記憶が無いけど(絵茶会の記憶で埋め尽くされた(ぁぁ

↓こっから愚痴ちょっと入ります。


スクイズはー。なんかよく「誠市ね」とか言われてるけど。
僕は「世界市ね」ですn(ぁ←
いや、だって。世界がしゃしゃり出てこなかったらあんな事にはならなかったと思うんだ。
そもそも、刹那と席を替えてもらって。言葉に近づいて。二人の間をとりもって。そんで誠を奪って。
は????
みたいな(ぁ
世界が誠に近づかなければ。
もしかしたら誠から言葉にアタックして、二人はゆっくりと恋を進めていたかもしれない。
世界が誠に練習なんて名目であんな事しなければ。
プールで言葉が誠にアタックかけたので二人は仲直りできていたと思う。
世界が誠に横恋慕しなければ。
学園祭?のときに誠が流されるまま休憩室に行かなかったと思う。きっと言葉と二人で回れたよ。

流される誠も悪いけど。
流した世界も悪いと思う。

ま。席を交換してやった刹那も悪いけどね。
刹那がちゃんと自分は誠好きって言っておけば、良かったのかもしれない(ぁ
刹那は世界に甘すぎる。
そして世界は自分に甘すぎる。

言葉が可哀相過ぎる(o;ω;o)
僕は言葉の味方だよ(待


それから昨日は。
絵板作りました。
でも、しぃペインターなんだよね。
どうしようか考え中。
しぃはなんか慣れない。あの表で使っている絵板が好きなんだけど(ぁ
表を裏に持ってくるのはなんか嫌^p^(既に一個持ってきてるしね。
ま、、、こっちのSS用のイラストでも描ければ良いけれど。
絵板は途中保存が出来てもレイヤー保存されないからキツいかな、とも思った。

んで今日の事。
5時ちょいに寝て、8時半には起きれたけど。
プリキュアは録画しました。ちゃんと録画できていれば良いけどね(ぁ
もうなんか意識が朦朧としちゃって(ぁ
僕には睡眠時間3時間はちょっとキツかったかもしれない。
ユームリィは大丈夫だっただろうか。
とりあえず、洗濯はした。朝御飯も食べた、おやつまで食べた。これから昼御飯を食べよう(ぁ
あ、でも。ハンカチを洗濯するの忘れたんだよね(ォィ
流石にきついかな。まだ予備あったっけ?(ぁぁ  また洗濯するの面倒だOTZ
てか、全自動洗濯機がいい…。2層式はキツい。てか面倒(ぁ
気が向いたら洗濯またしよ…(たぶん向かない。

いや。メモ帳開いてつれづれなるままに駄文を書き、ページを作ってうpする、という行為が面倒だなぁ、とかちょっと思っただけで。
ショートストーリーはこういう場所で書いたほうがきっと楽だよn(ぁ
てわけで、気分のままにSSを始めます(待てコラ

タイトルは未定(ぁ
タイトル考えるのは苦手です。
ジャンル的にはアシュルク、甘甘。
捏造EDで(mainのやつとはまた別)。





ガタンッと扉が開けられる音がした。
「まだ、起きていたのか?」
アッシュが仕事から帰ってきたんだ。 

ここは、俺とアッシュの部屋。
俺は今、一人で寝るには大きいサイズのベッドに寝ている。
でも眠っているわけじゃない。
「お帰り、遅かったね…」
俺は、ベッドに寝たまま、体も起こさずに返事をした。
アッシュは上着を脱いで服をかけてから、ベッドの上に座り寝ている俺の顔を覗き込んできた。
「…待ってたのか?」
アッシュの顔が近い。
俺はなんだか恥ずかしくなって反対側へ寝返りを打とうとするが、アッシュの腕に阻まれる。
「ルーク」
息が顔にかかるほど、近くから名前を呼ばれた。
「べっ、別に待ってたわけじゃないからな。っつーか、顔近いって…!」
「なら何で起きてるんだ? いつもならとっとと寝ちまうくせに。」
俺が顔を遠ざけようと後ろへ動かすと、さらに顔を近づけてきた。
「そ、それは…その……。……寝るのが早くて悪かったな」
「あぁ、悪い。おかげで何度お預けをくらった事か。…今起きてるならやるか」
「ちょっ!? 何言ってんだ!!」
アッシュはふっ、っと笑って俺のおでこにキスしてきた。
「な、何…!?」
「冗談だ」
目が冗談には見えない。
「それよりも。俺の質問の答えがまだだ。あんまり焦らすと耐えられなくなるぞ?」
「耐えれなくなるって何にだよ!!」
「自分で考えろ」

アッシュはイジワルだ。
そう言って今度は髪にキスしてきた。
俺が手で払おうとすると、腕を掴まれた。
今度は唇に軽く触れるようなキスをされる。
「ん…」
「言う気になったか?」
「そ、そんなに気になることかよ」
「最近忙しくて、お前とちゃんと話せてなかったからな」
アッシュ…俺の事、考えてくれてたんだ……。
なんか、嬉しい。
「……アッシュ…俺の事、好き?」
「何言ってやがる屑。当たり前だろ。…俺が好きでもない奴にこんな事すると思うか?」
そう言ってアッシュは俺の額から頬にかけてキスしてくる。
「お、思わない。つーか、やめろよ///」
「やめねぇ。今の俺にはお前が足りないんだ」
「なっ、何言ってるんだ…!!」
「んでお前はそんなくだらねぇ事ずっと考えてたのか?」
「無視かよ」
「答えろ」
「…だってさ。俺はお前のレプリカじゃんか。見た目なんてほとんど変らないし。俺の何処が好きなのかなーって」
「お前…馬鹿だろ」
アッシュが呆れたような目で俺を見る。
「ば、馬鹿でわるかったな!! アッシュには馬鹿馬鹿しいような事でも、俺にとっては重大なんだ!」
「そういう事じゃねぇ」
「ならどういう事なんだよ」
はぁ、とアッシュがため息をついた。
なんか癪に障る。
「お前さ、それが俺にも言えることだってわかってねぇだろ」
「アッシュにも言える…?」
「お前、俺の事好きか?」
「うん」
「だろう。俺の何処が好きなんだ? 俺はお前の被験者だが」
「あ…!!」
「俺たちは条件は同じなんだ。たしかに外見は似てる、というか一緒なんだろうよ。俺たちを知らない奴が見たら、見分けがつかない程に。でも、実際は違うだろ? お前の方が細いし、髪の色だって若干薄い」
「うん…」
「俺はお前の被験者だ。でも、俺はお前をレプリカとしてではなく一人の人間として愛してる。……それじゃ駄目か?」
「駄目じゃない。俺も、アッシュの事……あ、愛してるよ。一人の人間として」
恥ずかしくて、顔が赤くなるのがわかる。
「ルーク…///」
アッシュの顔も若干赤い気がする。
「アッシュ…!」
顎を掴まれて、唇にキスされた。
舌は入れられなかったけど、まるで俺の唇を食べるように嘗められるキスだった。
そのままアッシュが体重をかけてきて、布団の中に潜り込んできた。

あ…なんか…
あったかい。体もだけど、心もっていうか。
すげぇ心地いい……


そのまま俺の意識は薄れていって、眠っちまったらしい。

翌朝、不機嫌そうなアッシュに酷い事されました。





昨日から書き始めてようやく終わった(ぁ
遅いなぁ、自分。
そしてただのバカップルになってしまった。
いや、ラブラブな二人が書きたかったんですけどね。
OTZ
今日は。じゃんけんに負けました(ぁ
俺はどうやらトリをやらされるようでs(ぁぁぁぁ
ま、一ヶ月以上もあるのが救いだけど。
英文まだ終わってません(死亡。

今日は、測定室に入りましたよ。初めてでした(ぁ
測定室は…物凄く高いお^p^ (ぁ 
何が高いかと言うと…測定器の総額☆(ぁぁ
4000万くらいってどんだけーーー(  Д ) ゚ ゚
マジで目玉飛び出そうだった。うかつに機械に触れない^p^
安くて普通に一台400万とか。
高いのだと2000万のが(ry(ぁぁぁぁあああああ。
触れられませんでした(当たり前。
家が買えるよね(ぁ

今日はー、某茶会に参加中です(≧ω≦)
なんかとっても凄いです。内容が。
流石にログ取れませんけど(取ろうとするな

それから。チャット(3窓)しながら、やっと素敵サイト様をリンクに繋げる事が出来ました(ぉ。
いっきに追加したから、開くとちょい重そうだ(ぁ
分けるべきなのか、でも素敵サイト様を分けるなんて出来ないさ(何
目標も貼れたことだし……(*・ω・*)僕も頑張ろう(無理←。


でも、今日はチャットに集中しそうで、絵は書きそうも無いです(ぁ
あ、学校にいるときに、スクイズ見ました(待
5話途中ですけど。
もうどんだけーって感じで。マジで誠市ねとか思いました(ぁ
まだ5話なのn(ぁぁ

出来れば、この土曜で全部見たい(ぇ
出来れば、ね。絵を描きながらでも(ぁぁ。

今は。。。これくらいしか書くことが無いか(ぁ。
(*・ω・*)ノシまた追加しよ。
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